フィット・フィットシャトル
スマートキー全紛失
即日・その場で復旧
GD系〜最新GR系まで全世代対応。ハイブリッド車も即日OK。
当ネットワーク・全国各地へ最短30分で直行します。
※ 当ネットワークは四輪自動車専門です。バイク・原付には対応しておりません。
フィット・フィットシャトル
全世代の鍵タイプと対応状況
年式・型式によって鍵のシステムが大きく異なります。どの世代でも迷わずご相談ください。
| 型式 | 年式(目安) | 鍵のタイプ | 対応 |
|---|---|---|---|
| GD系(初代) | 2001〜2008年 | ツイストノブ式・イモビライザー付き | 即日OK |
| GE系(2代目) | 2007〜2013年 | スマートキー(初期タイプ) | 即日OK |
| GK系(3代目) | 2013〜2020年 | スマートキー(ホンダ独自認証) | 即日OK |
| GR系(4代目・現行) | 2020年〜 | スマートキー(Honda SENSING連携) | 新型対応 |
| フィットシャトル GG系 | 2011〜2015年 | スマートキー | 即日OK |
| フィットシャトル(ハイブリッド) | 2011〜2015年 | スマートキー(HV専用システム) | 即日OK |
※ 年式・グレードによって詳細仕様が異なる場合があります。車検証の型式をご確認のうえお電話ください。
フィットでよく聞く「断られた」パターン
当ネットワークはGD系〜最新GR系・フィットシャトルのすべてに対応。
ハイブリッド車もその場で即日復旧します。
🅿️ レッカー車が入れない場所もOK
地下駐車場・商業施設のタワーパーキング・狭いコインパーキングでも問題ありません。提携職人のコンパクトな作業車で現場まで直接機材を持ち込み、その場でカギを復旧します。
なぜ新型フィットでもその場で作れるのか
ホンダのイモビライザーシステムは世代ごとに認証方式が異なります。提携職人が全世代に対応できる理由を解説します。
🔑 GD系:初代フィットのツイストノブ+イモビ対応
GD系はスマートキーではなく、物理キー+イモビライザーの組み合わせです。提携職人の自動車専用コンピューターでイモビライザーコードを正確に解析し、新しいキーブランクへのトランスポンダー登録まで現場で完結します。
📡 GE系・GK系:ホンダ独自スマートキーの認証突破
GE系以降はホンダ独自の暗号化認証プロトコルを採用。他社が「専用ツールがない」と断るケースが多いシステムですが、提携職人の特殊解析デバイスはホンダの認証コードにも対応しており、ハンダ付けや車体へのキズなしで登録可能です。
⚡ GR系・ハイブリッド:Honda SENSING連携キーも即日対応
現行GR系は安全運転支援システム「Honda SENSING」とスマートキーが連携しており、認証の難易度が上がっています。ハイブリッドシステム(モーター・バッテリー制御ユニット)のIDとスマートキーのペアリングを、自動車専用コンピューターで同時処理して完全復旧します。
ディーラー vs 当ネットワーク
フィット・フィットシャトル
完全定価料金表
出張費・技術料・部品代・消費税すべて込みの金額です。現場での追加請求は一切ありません。
✅ 出張費・技術料・部品代すべて込みの完全定価です。現場での追加料金は一切ありません。
55,000円と60,500円の違いについて:目安として2019〜2020年式以降の比較的新しいスマートキー搭載車は60,500円、それより古い年式は55,000円となることが多いですが、型式によっては新しい年式でも55,000円、逆に古い年式でも60,500円になる場合があります。正確な金額は、お電話で車種・年式をお伝えいただければその場でご案内します。
電話からカギ完成まで5ステップ
お電話 or LINEでご連絡
車種・型式・現在地をお伝えください。その場で完全定価をご案内します。
技術者が高速道路を飛ばして直行
AI自動受電システムが車種・現在地を文字起こし、最寄りの提携プロ職人が現場へ直行します。中間業者は介在しません。
車両情報・セキュリティの解析
自動車専用コンピューターで型式・IDを読み取り、イモビライザーの認証コードを解析します。
新しいスマートキーの登録・作製
特殊解析デバイスで新しいキーをECUへ登録。ハンダ付けや部品破壊は一切なし。
動作確認・完全復旧
エンジンスタート・スライドドアボタン・施錠解錠など全機能をその場でテストして完了です。
フィットオーナーからのよくある質問
フィットのカギ、今すぐ解決します
どの世代のフィットでも、ハイブリッドでも、出先でも自宅でも。
電話一本で大阪から全国各地へ即時出動します。